【度あり・度なし】人気のオトナ可愛いカラコンの通販サイトWEEKENDSHOP(ウィークエンドショップ) / 【CONTENTS18】カラコン愛用者は目のケアも忘れずに!眼科検診のすすめ

人気カラコン通販TOP > 【CONTENTS18】カラコン愛用者は目のケアも忘れずに!眼科検診のすすめ
会員登録するだけで今すぐ使える300円分のポイントプレゼント!

【会員限定】ポイントでお得にカラコンお買い物♪
クーポン情報も配信中!

カラコン 商品一覧
dooonut(ドーナツ)
AIDA(アイダ)
ハーフ系カラコンFRESH3トーン

DIAから探す

色から探す

価格から探す

レンズスペックから探す

カラコンタイプから探す
学校や会社でも使えるナチュラルカラコン

学校や会社でも可愛く盛りたい♪
オトナの方にもオススメな、バレないナチュラルカラコンが揃ってます!

発色バツグンのハーフEYE

なりたいのは、憧れの外国人顔。
個性的でかっこいいハーフアイズになるなら、高発色カラコンで!

しっかり盛る派に♪フチありカラコン

これぞ整形級!
太フチカラコンで、がっつり盛りたい!

雑貨

お友達に紹介すると1,000円分のポイントGET!

WEEKENDSHOPをお友達に紹介すると1,000円分のポイントが貰えちゃう!

カラコン連載コラム公開中!
カラコン通販WEEKENDSHOP連載コラム

カラコン愛用者は目のケアも忘れずに!
眼科検診のすすめ

Colorcon_main04-06

いまやネットで簡単に購入できるカラコンですが、初めての際には眼科でお医者さんのアドバイスを受けることをおすすめします。
コンタクトの選び方やお手入れ、目のケアなど、初めてでわからないことも専門医がしっかり教えてくれるため、コンタクト購入の際の参考にもなります。
そしてカラコンを使うことに慣れた人も定期的に眼科検診に行くことをおすすめします!

目は身体の中でも特に繊細な器官です。
小さな傷や炎症など、自覚症状がなくても目のトラブルが起こっている可能性もあります。
定期的に目の健康に気を配り、いつも健康的な瞳で快適なカラコン生活を送りたいですね。

カラコン・コンタクトで目は疲れてくる?

Colorcon_59

カラコンやコンタクトで目が疲れる原因の1つに、目の酸素不足があります。
角膜は空気中から必要な酸素を取り入れています。
しかしカラコン・コンタクトは、レンズで角膜を覆うため十分な酸素を取り入れることができなくなってしまいます。
その足りない酸素を補うために目が頑張ろうとするので、目の充血の原因になると言われています。

カラコンを購入する際には、酸素透過性にも注意してみることをおすすめします。角膜に酸素が届きやすいかどうかの基準となるものなので、目の疲れによる充血が気になるときには酸素透過性の高いものを選ぶと良いでしょう。

定期的な眼科検診がおすすめです

Colorcon_60

継続的にカラコンを使用し続ける場合には、定期的な眼科検診を受けることをおすすめします。
目の病気の中には、自覚症状がなく自分では気づかないものもあります。
毎日違和感なく使用しているカラコンでも、目の痛みや充血などの症状が出た時には、目の病気にかかってしまっているということもあります。
そのため目に違和感や自覚症状がなくても、定期的に目の健康状態を眼科でチェックしてもらうことが大切なのです。
3ヶ月に1回を目安に眼科に行って定期健診を受け、健康な目を保つことがカラコンを楽しむ秘訣です。

眼科検診ってどんなことをするの

Colorcon_61

カラコンを初めて使う際に行く眼科検診では、まずカラコンを使用できるかを判断してもらいます。
アレルギーやドライアイなど、体質によってはカラコンの使用に注意が必要になる場合があります。
そして視力と目のBC(ベースカーブ)を計測してもらいます。
目のカーブとカラコンのベースカーブの数値が合っており、度数も合っているものを使うことで、視力の低下や眼球とレンズのズレを防ぐ効果があると言われています。

そして、コンタクトの装着の仕方や洗浄の方法を教えてもらえます。
きちんと定期検診を受けて、目の健康状態を検査してもらいます。常に目を健康に保ち快適にカラコンを使用するために、眼科検診を受けるようにしましょう。

眼科検診の費用はどのくらい?

Colorcon_62

眼科の検診費用は2000円前後と言われています。しかし、これは保険が適用された場合です。

度なしのカラコンの場合は保険が適用されない場合もあるので、事前に眼科に問い合わせてみるとよいでしょう。

費用はかかりますが、自分の視力や眼の形、体質に合ったカラコンを選び快適にオシャレを楽しむためにも、カラコンを購入する際には眼科診療を受けることをおすすめします。

合わないコンタクトを使っていたり小さな傷を放置したりしてしまうと、さらに医療費が必要になることも考えられるため、定期的に眼の健康状態をチェックしておきましょう。